[資料]第三次α中斷訊息
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【第三次α】
01.モンシア「よぉ! ご苦労だったな!
このモンシア様直々にお前を
ねぎらってやるぜ、よぉくやった!
あン? 何だぁ、そのツラ?
俺がここに出て来ちゃいけないってのか!?
文句があるなら、
さっさと寝ちまいやがれってんだ!
子供の時間じゃあねえんだぞ、今は!!」
02. 真吾「ん?
ここでの出番も久しぶりだねえ」
キリー「…月日は百代の過客にして、
少年老いやすく学成り難し……
あれ、違ったかな?」
レミー「美人は歳取らないの。
んじゃ、シーユーアゲン!」
03. 忍「よう! みんな、久しぶりだな!
『スーパーロボット大戦α』以来か?」
亮「フッ…」
忍「何だよ、亮?
何がおかしいんだ?」
雅人「『α外伝』を忘れてるからだろ、忍」
忍「おっと、こいつぁいけねえ」
沙羅「何にせよ、
いつの間にか『小隊制』なんかが導入されてて
あたしはちょいと面食らったよ」
雅人「そうそう。
たまには分離して、俺達にも見せ場が欲しいよね」
忍「ヘッ、スパロボは日々進化してんだ。
ワンパターンは飽きられちまうからな」
沙羅「進化、ねえ…。
忍にしてはマトモな事を言うじゃないの」
忍「まあな」
忍「じゃあ、
次回『第3次スーパーロボット大戦α終焉の銀河へ』!
やってやるぜっ!!」
亮「……」
沙羅「あは…あんた自身はワンパターンみたいだけどね…」
04.アラン「ここで終わるのか…。
いいだろう、
戦士にとって休息は必要不可欠だ」
死んでも作戦を遂行しろなどという考えは時代遅れなのだからな」
勘に頼る戦法も誉められたものではない。
時代は情報戦だ」
データが物をいう事を親父…
いや、イゴール将軍はわかっていない」
諸君は気をつけてプレイしてくれ。
それでは、また会おう」
05.ヒイロ「………
…………
………………
…任務中断……了解」
06.ヒイロ「………
…………
………………
…一つ言っておく。
こまめなセーブを忘れるな」
07.ヒイロ「、教えてくれ。
俺達はあと何面クリアすればいい?」
五飛「……」
ヒイロ「俺達はあと何回コンティニューすればいいんだ…?
ゼロは俺に何も言ってくれない……」
ヒイロ「教えてくれ、五飛」
五飛「あれが……
また繰り返されるというのか?」
08.カトル「おつかれさまでした、みなさん」
デュオ「や~れやれ、ようやく一休みかよ」
五飛「フッ、甘いな」
トロワ「ああ…。
コントローラの入力ミスかも知れん」
ヒイロ「任務はまだ終わっていない…。
…すぐにコンティニューを選択しろ」
デュオ「マ、マジかよ!?」
カトル「…と、冗談はともかく…
みなさん、あまり無理しないで下さいね」
09. ギジェ「私は知りたいのだ…。
イデの力の現れを…!」
コスモ「ギジェ…あんた…」
ギジェ「それだけではない!
『第3次スーパーロボット大戦α』…
この戦いの結末を私は知りたい!」
コスモ「だが、少しは休みも必要だ。
今はゲームから逃げ出そうぜ!」
カーシャ「じゃあ、みんなで…」
スペースランナウェイ!」
10. ベス「なんだ…?
プレイヤーの姿が見える…!」
コスモ「これもイデの力だっていうのかい、ベス?」
ベス「わからん…。
しかし、イデが我々に何らかのメッセージを
言わせようとしているのは確かなはずだ」
カーシャ「ねえ…ゲーム終了のメッセージを
言わせようとしてるんじゃないの?」
ベス「かもしれん。
我々がプレイヤーを見ている以上、
間違いないだろう」
コスモ「これでゲームが
終了させられるっていうのかい、
イデ…!」
11. コスモ「なあ、ベス…。
イデってのは結局、何なんだ?」
ベス「俺に聞かれても答え様がない」
ただ、その力は無限と言われ、
発動すれば、この銀河を創りかえる事さえ出来るらしい」
カーシャ「それって世界を
リセットするってこと?」
コスモ「じゃあ…!
R1・R2・L1・L2・スタート・セレクトの同時押しは
イデの発動なのか!?」
ベス「そうだとしたら
我々は軽はずみにイデを使い過ぎたかも知れん…」
カーシャ「二人とも考え過ぎよ!」
12.ハタリ「ふう…終わった終わった
みんな、ゲームもいいが、
身だしなみには気をつけようぜ
4日も靴下を洗わないで
平気な顔をしてるといつまでも独り身さ…
因果地平の彼方でもな…」
13.ノリコ「ど~も~、タカヤで~す!」
カズミ「アマノです」
ユング「え? なになに? 私も出るの!?」
ノリコ「そりゃもちろん! せ~の!」
ノリコ・カズミ・ユング「『トップをねらえ! 科学講座』~」
ノリコ「じゃなくて…皆さん、お疲れ様でした。
ゆっくり休んでくださいね!」
カズミ「………」
ユング「どうしたの、カズミ? そわそわして」
ノリコ「あ、わかった!
コーチ…じゃなくて、ダンナ様と
この後、待ち合わせなんでしょう?」
カズミ「甘いぞ、タカヤ!!」
ノリコ「え!?」
カズミ「待っているだけでは駄目だ!
時間が許す限り、己を磨け! 鍛え上げろ!」
カズミ「ゲームも地球防衛も体力勝負!
そして、最後に物を言うのは…
努力と根性だ!!」
カズミ「…って、あの人がいれば言うでしょうね」
ノリコ「ぎゃふん!」
14. 輝「今じゃこんな曲が流行ってるのかぁ。
時代も変わったんだな~」
フォッカー「お、なんだ輝。
ミレーヌちゃんに浮気か!?」
輝「せ、先輩!
俺は今でもミンメイ一筋ですよ!」
未沙「………」
輝「あっ…そ、そうじゃなくて、歌のことで…
…誤解だ! 誤解なんだ!」
フォッカー「ふはははは!
口は災いの元だ、みんなも気をつけろよ!」
フォッカー「女性の扱いに関しては…
特にな」
15.柿崎「お、ゲーム中断か?
ちょうどいいや、出撃前に食い損なった
ステーキでもいただくか」
あ、そうそう、みんなに言っておくぜ。
出撃前にパインサラダの話題は厳禁だ」
これはバルキリー乗りの有名なジンクスなんだ。じゃあな!」
輝「柿崎の場合、ジンクスは
あんまり関係ないみたいだけどな…」
16.ガルド「イサム…
お前のプレイは最悪だ。
今回も俺の勝ちだな」
イサム「おいおい、何だよ?
急にケチつけてきやがって」
ガルド「リセットを多用するな。
実際の戦場では、やり直しなど利かん」
イサム「ほ~う……そこまで言うからにゃ、
お前はリセットなしでやってんだろうな?」
ガルド「…使える物は最大限に利用する。
それが俺の主義だ」
イサム「使ってんのかよ!」
17.ミレーヌ「もう! 一体どうなってんのよ!?
この後、マクロス7はどうなっちゃうの!?」
バサラ「知らねえな…」
ミレーヌ「何よ!
その無責任な口の利き方は!?」
バサラ「あん?
ゲームを中断したのはお前だろうが…」
そんなに気になるなら、
とっとと最終話までクリアするんだな」
レイ「二人ともその位にしておけ。
あんまり楽屋ウラを見せるもんじゃない」
ミレーヌ「やだ!
もしかして全部見られてた!?
銀スポか銀河セブンにスクープされちゃう!」
バサラ「関係ねえぜ!
俺達はサウンドで勝負だ!」
ミレーヌ「じゃあそういうわけで、次回!
『第3次スーパーロボット大戦α』!」
バサラ「過激にファイヤー!!」
18.ガムリン「ミレーヌさん…
これでゲームは終了です。
どこかで食事でもいかがですか?」
ミレーヌ「はい、喜んで!」
バサラ「ちょっと待て、ミレーヌ。
お前、新曲の練習はどうするんだよ?」
ミレーヌ「あ…そっか…」
ガムリン「私の方は気にしないで下さい。
またの機会もあるでしょうから」
バサラ「おうおう…気が長いねえ…。
こいつが大人になるまで待ってたら
さらにオデコが後退しちまうぜ!」
ガムリン「私は子供の頃から、この髪型だ!」
バサラ「ま…気をつけな。
気苦労の多いタイプはヤバいらしいぜ」
ミレーヌ「それはたいへん!
ガムリンさん…なるべく早くゲームに戻りましょうね!」
ガムリン「そんな…ミレーヌさんまで…」
19.エキセドル「艦長、どうやらプレイヤーの疲労度が
蓄積されているようです」
マックス「いかんな…。
疲れは判断を鈍らせ、戦術に影響を与える。
ここは休息を推奨しよう」
マックス「プレイヤーの諸君は
戦場から家庭へ戻り、ゆっくりと
休養してくれたまえ」
エキセドル「家庭も戦場だという方の場合、
どうすればいいのですかな」
マックス「うっ…」
20.ギギル「おう、お前ら!
『第3次スーパーロボット大戦α』を
プレイしてくれてありがとよ」
お前達が熱中すればするほど
そのスピリチアは高まっていく…。
俺様としても都合がいいわけよ
まあ、そういうわけなんで
俺からのお願いだ。
早いところプレイに戻ってきてくれ」
んじゃ、またな!
純度の高いスピリチアを頼むぜ!」
21.シビル「中断……また続々……!
ホオォォォーッ!!」
22.ゴラム「終わりだ」
ゾムド「休め」
ゴラム「フォォォ!
フォッフォッフォッ!」
ゾムド「ホーッホッホッ!!」
23.宙「邪魔大王国のヒミカは倒れた!
しかし、戦いはまだ終わってはいなかった!
ついに姿を現す真の地獄の帝王!
そして、俺の前に現れた新たな敵
フローラ将軍!
次回、
『第3次スーパーロボット大戦α』に…
チャンネルセット!」
…このネタ、前にもやったかな……」
24. 護「戒道!
ほら…モニターの向こうにも
僕達の仲間が!」
戒道「…君はいつか知ることになる。
彼らとの別れの時は来る…。
そう…それは今、この時だ」
護「でも、スイッチを入れてもらえば、
また会えるよ。
だから、永遠のお別れなんてないんだ」
戒道「…そうか…。
ならば、僕も願おう…
地球の友達とまた会えることを…」
25.戒道「………」
J「どうした、アルマ…?」
戒道「いや…
モニターの向こうに
誰かいるみたいなんでね…」
J「彼らも我々と志を同じくする者…。
今はしばしの別れの時だが、
必ずや戦いの場で再会できよう」
J「さらばだ、諸君!
一刻も早い復帰を待っているぞ!」
26. J「ゲーム終了か、青の星の戦士よ…」
ルネ「何だって! ゲームをやめるのか!?」
J「ルネ、戦士には
休息が必要な時もあるのだ」
ルネ「…根性ないねぇ」
J「だから、戦士には休息が」
ルネ「ああ、もうっ!
うるさいよ、J!!」
J「なっ!?」
ルネ「いいかい!?
必ず戻ってくるんだよ!!」
J「………
…ふっ、空はいい……」
27.光竜「え~! 終わりにしちゃうのぉ?」
ルネ「無理言うんじゃないよ、光竜。
プレイヤーだって疲れてるんだろうから
休ませてやんな」
光竜「でもぉ…」
闇竜「悲しむことはありません。
データによると、ほとんどのプレイヤーは
すぐに戻ってきてくれますから」
ルネ「まっ、そういう事さ。
安心したかい?」
光竜「は~い!
でも、そんなデータいつとったの?」
ルネ「細かい事はいいの!
でも、害虫の駆除は終わってないんだ!
必ず続きをプレイしてくれよな!」
ルネ「それじゃこの次まで、
ア トゥ タ ルーフ!」
28.闇竜「ルネさん、
ゲーム機本体の温度上昇が限界に近いようです」
ルネ「仕方ないねぇ…。
こういう時はあたしの冷却コートを使って
一気に冷やすとするか」
光竜「それじゃ本体が壊れちゃうんじゃ…」
ルネ「貸してごらんよ。
スパロボの熱い魂が入ってるんだから
その程度で壊れたりしないからさ!」
光竜「無茶だよ、ルネ姉ちゃん!」
闇竜「皆さんは絶対に真似しないで下さいね。
それでは、またお会いしましょう」
29.パリアッチョ「データの保存を確認…
次回のソフト起動時期、予測不可能」
第3次スーパーロボット大戦α再プレイ優先度…
100」
30. ラクス「ここまでプレイしていただいてありがとうございました
また皆様に出会えるよう…
私、祈りを込めて歌いますわ」
アスラン「歌はいいなぁ、キラ」
キラ「そうだね、アスラン。
ラクスの歌を落ち着いて聴くためにも
早くこの戦いを終わらせなくっちゃね」
アスラン「しかし、そのためには
プレイヤーの力が必要不可欠だ」
キラ「うん。画面の前のみんなも僕達の大事な仲間だからね」
アスラン「ああ。でも今は休もう…
おやすみ、キラ…みんな…」
キラ「おやすみ、アスラン…みんな…。
お疲れ様でした」
31. ナタル「艦長、どうやらプレイヤーが
ゲームを終了するようです。
最後に何か一言お願いします」
マリュー「え? あ、そうねぇ……
どうせなら私より実戦経験の多い
フラガ大尉からの方がいいわね」
ムウ「え、俺がぁ?」
マリュー「ええ、例えば
『疲労回復にはこうした方がいいぞぉ』、とか」
ムウ「んー、疲労回復ねぇ……
やっぱこうするのが一番かな」
マリュー「……やめてください、
大尉…セクハラです」
ムウ「え、そう?」
32. ムウ「ここで決着をつけさせてもらうぜ!
ラウ・ル・クルーゼ!」
クルーゼ「ムウ・ラ・フラガか…
今まさにゲームが終了しようとしているというのに、
しつこいな君も…」
ムウ「うるせぇ!
貴様との決着をつけるのに
場所は関係ねぇ!」
クルーゼ「仕方がない……
貴様を闇に包んであげよう…
世界と共にな!」
ムウ「闇、だと…?」
クルーゼ「そうだ…
そのためにはプレイヤーの力を
借りなくてはならんがね…」
ムウ「貴様! 一体何を!?」
クルーゼ「さあ、プレイヤーよ!
本体の電源を切りたまえ!
さすれば世界は闇に包まれるだろう!」
ムウ「って、
ただ電源を落とすだけじゃねぇか!」
33. イザーク「ミッションを目の前にして投げ出すとは…!
この…腰抜けがぁぁーっ!!」
アスラン「やめろ、イザーク。
プレイヤーの都合というものも考えろ」
ディアッカ「グゥレイト!
次は『ゲームは一日一時間』とでも言う気かよ?」
アスラン「勘違いするな。
プレイヤーは休憩の後、すぐにミッションに戻ってもらう」
アスラン「さもなくばデータを破壊する…
俺がこの手で」
ディアッカ「本気かよ!?」
ニコル「もちろん冗談ですからね。
プレイヤーの皆さん、ゆっくり休んで下さい」
34.バルトフェルド「ダコスタ君、
プレイヤーはお休みのようだよ」
ダコスタ「我々も休憩しましょう、隊長」
バルトフェルド「そうだねぇ、
ならコーヒーでも淹れようか?
今日はまた凄いのを仕入れてきたんだ…」
ダコスタ「いえ…遠慮させていただきます…。
隊長の『すごい』は当てになりませんから」
バルトフェルド「こいつは手厳しい…!
ま…プレイヤーの諸君は束の間のコーヒーブレイクだ、
ゆっくりしてくれ」
35.バルトフェルド「よーう、お疲れさん。
どうだね、疲れた体にコーヒーでも
眠くてやめたのなら、
眠気覚ましに特製のを一つ淹れてあげよう
どちらにしろ、
早く戻って来たまえ
この戦争を終わらせるのは、君なのだからな」
36.アズラエル「これはラッキー。
プレイヤーの皆さんの顔を拝見できる機会があったとは」
では、初心者のみなさんに
僕からのアドバイスです」
確実に敵にダメージを与えたい場合は、精神コマンドの
『必中』と『熱血』を使いましょう
これでコーディネーターも
プラントごと一網打尽にしてやって下さいね
勇気などという不確かなものに頼っていては
いつか敗北しますよ」
ナタル「理事…
今回は『勇気』という精神コマンドもありますが…」
アズラエル「何だって…!?」
37. オルガ「くそっ、時間切れかよ!」
クロト「は、早く休まないと身体が…!」
シャニ「あ、あ、ああ!!」
アズラエル「ゲームを長時間すると
彼らのようになるかもしれません
優秀な皆さんがこのようになるとは思いませんが、
十分に気をつけてくださいよ
万が一、という事がありますからねぇ…
フフフ」
38.ザ・ハッター「任務ご苦労!
俺が特別出演のはぐれMARZ一番星ことハッター軍曹だ
みんな、ここまでプレイしてくれて…
サァンキューーーーーーー!
ベリ・マッチ!」
39.アラド「みなさん、お疲れ様ッス!」
ゼオラ「ゆっくり休んで下さいね!」
アラド「…って、よく考えたら、
おれ達が出てこない場合もあるんじゃねえか?」
ゼオラ「そ、そうねぇ…。
主人公の人が違ったら、出番ないもんね」
アラド「ま、しょうがねえよな」
ゼオラ「でも、良かったら私達が出てくるルートも遊んで下さいね」
アラド「そうそう、
1周目をクリアすると特典もあるッス!
時間があったら、ぜひぜひ2周目以降も!」
ゼオラ「それでは、ここまでのお相手は
ゼオラ・シュバイツァーと…」
アラド「アラド・バランガでした!」
ゼオラ「じゃあ、また今度!Gアゲイン!」
アラド「…シーユーアゲインじゃなくて?」
40.アイビス「第3次スーパーロボット大戦αをプレイの皆さん、こんばんは…」
アイビス・ツグミ・スレイ「チームTDです!」
アイビス「あれ?
あたし達を初めて見たって顔してる人がいる…」
スレイ「ふ…仕方あるまい。
前の戦いの後、我々は外宇宙を旅していたのだから」
ツグミ「そうじゃないの…。
選択する主人公によっては、私達、出番がないの」
アイビス「え…そんなの知らなかったよ…!」
ツグミ「私達を初めて見たという方…、
よろしければ、4人の主人公…全員をプレイしてみて下さいね」
スレイ「このアイビスも世間では『最弱主人公』、『負け犬』と言われているが
2周目以降のPP持ち越しがあれば、そこそこは使えるはずだ」
アイビス「余計なお世話だよ、大負け犬!」
ツグミ「…では、皆さん、見苦しいドッグファイトが始まる前に
電源を落として、ゆっくりお休みください」
お相手はキャプテン・アイビスと優雅な中間達でした」
アイビス「それじゃ、みんな…また会おうね!」
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第07則一開始漏掉的字不確定是什麼,以後打的時候再來確認好了。
其實有些都是跟第二次重複的,不過總數40則還真是誇張……
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◣ 連悲傷也無法完全浸透沁入 沈眠在內心深處的真貌 Black in Truth 《巴洛克》
◣◣ 不求深吻,亦不需愛 ◥◥◥◥◥
◣◣◣ 當抵達憎恨的幽壑 我才真正能獲得治癒… ◥◥◥◥
◣◣◣◣ 在穿越深邃的昏暗之後 即使不存在著光芒也無妨 Black in Truth ◥◥◥
◣◣◣◣◣ 不需慰藉,不求溫暖 ◥◥
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc)
◆ From: 218.169.59.169
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