[新聞] XM7'(DASH) v1.2L8.0/v2.9L40DR3/v3.4L40DR3/v3.4L40DR3β

看板Emulator (模擬器)作者 (八房龍之助)時間14年前 (2011/06/10 23:27), 編輯推噓0(000)
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http://tomatoma.s54.xrea.com/xm7/index.shtml (2010/06/09) V1.2L7.0→V1.2L8.0,V3.4L40R2→V3.4L40R3,V2.9L40R2→V2.9L40R3共通の変更点一覧で す。 サブCPU動作モード(サイクルスチール)変更ショートカットを(SHIFT+F11)に実装。 FM-8/7/77,FM77AVモード時のJIS第1水準漢字ROMおよびFM77AV40EX拡張ROM内のJIS第1水 準漢字ROMにおけるJIS78準拠パッチ部を有効化し、動作設定プロパティに新たに追加し た"オプション2"ページで設定可能にした。 RS-232Cのエミュレーション機能を有効化。 ウィンドウモード時の表示を通常の2倍の1280×800ピクセルで行う機能を有効化。 終了時にスケジュールスレッドおよびRS232Cスレッドのリソースを意図的に解放するよ うに修正。 WM_CLOSE内で呼んでいる自身のDestroyWindowを削除。またポップアップモード時はサ ブウィンドウのDestroyWindowも行わないように修正。 キーボードのポーリング処理に関して、本家同様メインスレッドで起動するように修正 。 「テープモータオン時の速度調整省略」「カーソルキーの2つ同時押し」に関して本家 同様灰色処理を廃止。 ソースリストのASSERTなどデバッグ処理を整理。 V3.4L40R2→V3.4L40R3,V2.9L40R2→V2.9L40R3共通の変更点一覧です。 論理演算回路のディセーブルビットの初期値を実機同等仕様(本家同様)に修正。 V3.4L40R2→V3.4L40R3の変更点一覧です。 "KANJI1.ROM"用領域を過剰に(0x20000のところを0x40000バイト)確保していた不具合を 修正。 V1.2L7.0→V1.2L8.0,V2.9L40R2→V2.9L40R3共通の変更点一覧です。 RS-232C関連項目がスケジューラサブウィンドウでReserved表示になっていた不具合を 修正。 V1.2L7.0→V1.2L8.0の変更点一覧です。 FM-77モード時の拡張RAMアドレス$40000-$FFFFF、MMRの設定値$40-$FF、MSRの設定値 $04-$3F、WBRの設定値$00-$0Fが有効になるスイッチを動作設定プロパティに追加。 ※参考記事:Oh!FM'85年12月号 FM-7にOS-9Level2を移植する DATおよび拡張RAMボード の制作 日本語サブCPUレジスタ・逆アセンブル・メモリダンプのサブウィンドウを表示した状 態でFM-8モードに変更してもサブウィンドウは表示されたままメニューからの表示 ON/OFFが出来なくなるため、FM-8モードでも該当サブウィンドウの表示をを制限しない ように変更。(V2/V3のFM-7モードで論理演算やDMACサブウィンドウは制限されないため この仕様に合わせた) 動作設定プロパティの"オプション2"を"ストレージ"に名称変更。(ただし"ストレージ" のINIファイル上セクションは[Option2]のまま) 動作設定プロパティ上の日本語サブシステム有効設定をオプション2ページの日本語通 信カード枠内へ移動。 FM-77モード時の日本語通信カード側漢字ROM($FD28-$FD2B)へのアクセスを有効化し、 動作設定プロパティで設定可能にした。 128KBバブルホルダユニット有効をON→128KBバブルメモリ内部モジュールイメージを変 更→128KBバブルホルダユニット有効をOFF→OK、の順に動作設定プロパティで設定変更 した場合、内部モジュールイメージが変更されていない問題を修正。 「128KBバブルメモリ内部モジュールイメージ」に関して灰色処理を廃止。 FM-8モード時にもRS-232Cが有効になるようにしてみた。 V3.4L40R3→V3.4JL40R3βの変更点一覧です。 試行的にFM-7モードおよびFM77AVモードで日本語通信カードを有効化してみた。 FM77AVモード時の日本語通信カード側漢字ROM($FD28-$FD2B)へのアクセスを有効化し、 動作設定プロパティで設定可能にした。 β版につき、ステートセーブ機能が無効になっています。 ステートセーブ機能を無効にするためにβ版のコンパイルスイッチを流用していた点を 変更。 -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 59.126.232.106
文章代碼(AID): #1DyZVIGU (Emulator)
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