[資料]Z中斷訊息
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【Z/Z Special Disc(PS2)】
01. ファ「カミーユ!
寝転がりながらゲームをやる癖、やめなさい!
行儀が悪いわよ!」
カミーユ「何だよ…。
せっかくの休暇なんだ…。
リラックスさせてくれてもいいじゃないか」
ファ「ダメよ! ゲームは一日一時間まで、
背筋を伸ばして正座をして、画面から2m以上離れてやらないと!」
カミーユ「…と、ファは言っているけど
プレイヤーのみんなは気楽にゲームを楽しんでくれ」
でも、1~2時間おきに休憩をとった方がいいのは本当だ
疲れたと思ったら今回のようにプレイを中断した方がいい」
ファ「ほら、カミーユも早くやめなさい!
スイッチ、切っちゃうわよ!」
カミーユ「わっ、まだだ、待って…」
02.ヘンケン「ヘンケンだ。どうした?」
何? ゲームを終了させる?
俺も休憩していいのか?
…なるほどな。了解した、ブラザーツー!」
エマ「それ、プレイヤーさんのコード名ですか?」
ヘンケン「そんなところだ。
ところでエマ中尉、俺もオフになったわけだが、
一つショッピングにでも…」
エマ「あら艦長、休憩と言えど
艦長が艦を降りるわけにはいかないのではなくて?」
ヘンケン「ぐっ…! それは、そうだが…」
エマ「では、一足お先に…。
エマ・シーン、休息に移ります!」
ヘンケン「ぐううっ! ブラザーツーへ!
任務再開だ! そうでもせんと気が紛れん!
聞こえたか!?
任務を再開してくれ! 頼むぞ!」
03.大介「地球は正義と愛とで輝く星だ。
その平和を僕は友と誓った
それを守るためには
このゲームをプレイする君達の協力も必要だ」
力を合わせて、共に戦おう。
君達の、またのプレイを待っているよ」
04. 勝平「やあやあ、宇宙太に恵子まで!
…何やってんの?」
恵子「もう! プレイヤーさんがゲームを終了するから
ご挨拶するんでしょ!」
宇宙太「ったく、そんな事もわからねえでここに来たのかよ?」
勝平「んだとぉ!?」
恵子「こら! 勝平! 宇宙太も!
…ごめんなさいね、皆さん。
ゆっくり休んでくださいね!」
宇宙太「出来れば、早いとこ再開してくれよな!」
勝平「そいじゃ、またな!」
05.香月「逃げる気か、勝平!?
まだゲームは終わってねえんだぞ!」
勝平「んだとぉ!?」
香月「…と言いたい所だが、お前も随分と頑張ったからな。
とりあえず、ゆっくり休めよ」
勝平「そいじゃ、またな!」
06.兵左衛門「勝平達だけでなく、
地球人類全てに危機が迫る…
混沌が支配する世界の中で平和への道を模索する我々神ファミリー。
その先にあるものとは?
次回、スーパーロボット大戦Z
『新たなる戦い』。
さぁて…どう戦い抜くかな?」
07.香月「よう…。
あんたも神ファミリーと一緒に地球のために戦ってんだってな…
いつかは疑うような事を言っちまって悪かった…。
頑張ってくれてるあんたにもお礼を言わせてもらうぜ
だけど、なるべく早く戻ってきてくれよな。
まだ地球を狙う敵はいるんだからよ
じゃあな。
あんたの勝利を信じてるぜ」
08.ブッチャー「ホーッホッホッホッホ!」
バレター「愚かな地球人共よ、
本気で我々ガイゾックを止めたければ一日でも早く再開するのだな」
貴様が休んでいる間にも我々は街を一つ一つ焼いていくぞ?
ヒヒヒヒヒ!」
09.ジロン「お疲れさん!
今日も随分と頑張ったみたいだな。
ゆっくり休んでくれ」
疲れを取るには食べるのが一番だ。
よし…俺から、いいものを差し入れするぜ」
え? 大丈夫だって!
トカゲの丸焼きやヘビの干し肉じゃないさ。
甘くて新鮮、産地直送の…
メロン・アモスだ!
さあ、たっぷり食ってくれ!」
10.ティンプ「フ…ここまで逃げてくりゃあ
あのしつこい兄ちゃんも諦めるだろう」
プレイヤーの兄ちゃん、姉ちゃん達も
あのドマンジュウに俺の居場所を言うんじゃねえぞ」
もちろん、黙っててくれれば礼はする。
とっておきの情報だ
俺の聞いた話じゃ、最終回終了後のバザーじゃ、
『ブースター』が100万BSで売れるらしい
というわけで、ブースターは一つは残しておけよ。
もっとも最終回の後にバザーがあるかどうかは保障しねえがな!」
11.ガロード「ティファ! ティファったら!
ほら、こっちへ来て最後に何か一言言えよ!」
ティファ「え? 私が…? じゃ、じゃあ…」
…お願い…約束して。
必ず戻って来るって、約束して。
この戦いを早く終わらせるためにも…」
ガロード「ティファからのメッセージを
もらえるなんて、あんた、ラッキーだな!
俺が幸運を保障するぜ!」
ツキはいつもそこにある、だ!
じゃ、またな!」
11.ジャミル「月は出ているか?」
サラ「は?」
ジャミル「月は出ているかと聞いている!」
トニヤ「ごめんね…うちのキャプテン、
月については、ちょっとうるさいのよ…」
悪いけど、ゲームを中断したら
ひとっ走りして、外、見てきてくれない?
そうすれば収まると思うから…」
サラ「ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。
では、報告を兼ねての再プレイ、お待ちしています」
12.ロラン「プレイヤーのみんな。
スーパーロボット大戦って、とっても続きが気になるゲームだぞ」
早く戻ってこい!
スーパーロボット大戦はとっても続きが気になるゲームだ!」
みんな! 早く戻ってこーーーい!!」
13. アスハム「そうだ、オーバーデビル!
私に、ゲームを終わらせる力を見せてくれーッ!!」
ギンガナム「いぃぃやぁぁぁっ!!
このターンXこそ、機械文明の象徴たる
このゲームを終わらせるに相応しい!」
アスハム「負けるわけが無い!
私は今、絶好調であぁぁぁるッ!」
ギンガナム「ならば、こちらは!
月光蝶であぁぁぁぁぁるッ!!」
ネオ「ま…変な連中は、ほっといて…。
君達はゆっくり休んだら、
またプレイしてくれ」
14. アスハム「そうだ、オーバーデビル!
私に、ゲームを終わらせる力を見せてくれーッ!!」
ギンガナム「いぃぃやぁぁぁっ!!
このターンXこそ、機械文明の象徴たる
このゲームを終わらせるに相応しい!」
アスハム「負けるわけが無い!
私は今、絶好調であぁぁぁるッ!」
ギンガナム「ならば、こちらは!
月光蝶であぁぁぁぁぁるッ!!」
ムウ「ま…変な連中は、ほっといて…。
君達はゆっくり休んだら、
またプレイしてくれ」
15.ロジャー「私の名はロジャー・スミス
パラダイムシティだけでなく
このスーパーロボット大戦Zにおいても
大切な仕事を請け負っている」
仮に、私がここでロジャー・スミスを演じているにすぎない
俳優だとしても…
君が私をロジャー・スミスと呼ぶ限り、
私はロジャー・スミスなのだ!」
これからも私がロジャー・スミスで居続けるためにも
必ずゲームを再開してくれたまえ」
それが私自身のためだけではなく
君自身のためでもあるのだから」
16.ドロシー「そう、ここで終わるの…」
ロジャー「そうはさせない!
この私、ロジャー・スミスがゲームを続けさせてみせよう!」
プレイヤーの諸君、まだ戦いが終わっていない以上、
ここでゲームを停止するのはフェアではない」
そもそも、この戦いは…」
ドロシー「…強引な展開。
今回も交渉は失敗ね」
ロジャー「なっ!
R.ドロシー・ウェインライト!」
ドロシー「少し休むべきね。
プレイヤーも、ロジャーも
では、おやすみなさい」
17. シン「ここで終わりだなんて何考えてんだよ!」
レイ「やめろ、シン!」
シン「こんな所で…
こんな所で終わるなんて、俺はっ!」
ルナマリア「ゲームを中断されるくらいで怒るなんて…」
メイリン「ほ~んと、シンって子供よね」
ルナマリア「画面の前のみんなはゲームが思うようにいかなくても
あんな駄々こねないように!」
メイリン「それでは、ゆっくりお休みください!」
ルナマリア・メイリン「お疲れ様でした!」
18. 斗牙「エイジ! エイジ!
ほら! 画面の前に人が!」
エイジ「ああ、プレイヤーだろ。
さっきまでゲームやってたんだから居て当然だっつーの」
斗牙「そうなんだ…。
みんな、プレイしてくれてありがとう!
僕、みんなに出会えてとっても嬉しいよ」
また会えるよね、必ず…」
エイジ「俺からも頼むぜ!
まだ、悪党共の手から地球を守りきっちゃいないんだからな!」
斗牙「それじゃあ、また!」
エイジ「お疲れさん!」
19. 斗牙「どうしたの、エイジ?
何だか、難しい顔して…」
エイジ「前から思っていたけどよ…。
そのフニャフニャした顔、どうにかならないのかよ?」
お前、スーパーロボットのパイロットだろ?」
斗牙「え…?」
ミヅキ「そうね…斗牙の場合、
ちょっと押しが弱いわねぇ」
リィル「コックピットの中ではキリッとしていますけど…」
琉菜「もう少し熱血成分、
足してもいいんじゃない?」
エィナ「では、皆さんのリクエストにお応えして!
斗牙様、次回予告をどうぞ!」
斗牙「迫り来るゼラバイアの魔の手に立ち上がる6人の勇者!
愛と勇気の超重合神が今、
奇跡を呼ぶ!」
うなれ、超重剣! 飛べ、グラヴィオン!」
次回、スーパーロボット大戦Z
『熱血! 超重神グラヴィオン!』
君も一緒にエルゴフォオオオオオム!!」
エイジ「んだよ!
やりゃあ出来るじゃねえか!」
20. 琉菜「もう! こんな所で中断して!
その間に敵が攻めてきたらどうするのよ!?」
エィナ「あのぉ、琉菜様…。電源がオフになっている間は
ゲームが進行する事はないので
そのような心配はなさらなくても…」
琉菜「え!? そうなの!?」
ミヅキ「そんなの常識でしょ…。
少しはリィルみたいに落ち着きなさい」
リィル「でも、私はこのまま画面の前の皆さんが
再開してくれるかが少し心配…」
ミヅキ「じゃ、プレイヤーにメッセージを送ろうか?
いくわよ、みんな!」
琉菜「スーパーロボット大戦Z!」
エィナ「次回も皆様のプレイを」
琉菜・エィナ・ミヅキ・リィル「お世話しまぁ~す」
21. レイヴン「そうか、ここで終わるのか。
これからさらに面白くなっていくというのに残念だ…」
サンドマン「いや、それはプレイヤー諸君もわかっていよう。
だが、己の大切なもののために中断するその勇気…」
私はそこに魂の美を見た」
レイヴン「はあ…」
サンドマン「プレイヤー諸君、私は君達を信じる。
電源OFFによってもたらされた暗黒に
君達が再び光をもたらす事を…」
その時まで、儚き堕天使達にしばしの休息を…」
22. レントン「くぅ~っ! ここまでプレイしてくれて
俺、マジで感動っス! 俺も
みんなに負けないくらい頑張るっス!!」
ムーンドギー「レントン、感動すんのもそんぐらいにしとけ。
オメの暑苦しさにプレイヤー、ちょっと引いてんぞ」
レントン「何て事言うんですか、ドギー兄さんッ!
暑苦しさスレスレの熱さこそ
スパロボの魂そのものじゃないっスか!」
ムーンドギー「そんなもんか?
…エウレカは、どう思う?」
エウレカ「ちょっと…ウザイかも…」
レントン「…姉さん…。
この熱さがわかってもらえないこの状況…。
ヒジョーにキビしいです…!」
23.ドミニク「こ、これでセーブは完了したんだな…?」
レントン「ああ。
後はゲーム機本体の電源を落とせば終了になる」
ドミニク「それでゲームを再開するには
どうすればいい!?」
レントン「ゲーム機の電源を入れて、
タイトル画面でコンティニューか、ロードを選べばいいんだよ」
ドミニク「よし、やってみよう…。
…どうなってる!?
うまくいかないぞ!!」
レントン「もしかして、これが無いせいじゃない?」
ドミニク「メモリーカード(PS2)!!!」
レントン「返してほしければ、
新品のクリエのスニーカーと交換だ!」
ドミニク「ええっ!? そ、そんな!」
24. タルホ「ったく! こんな所で中断だなんて
やる事がハンパなのよ!」
ケンゴウ「無茶を言うな、タルホ。
ここはプレイヤーを責める場所ではない。
むしろ、礼を言わんか、礼を」
タルホ「でもぉ…」
ハップ「だいたい、お前さんのヒステリーで
プレイヤーさん達がやる気を失ったらどうすんだ?」
ホランド「心配すんな、ハップ。
スパロボプレイヤーは、
この程度で引っ込むようなチキンじゃねえ」
タルホ「さっすが、リーダー!
心とオデコが広い!」
ホランド「て、てめえ…!
言っちゃならねえ事を!」
タルホ「プレイヤーのみんな!
なるべく早く戻ってきてね」
そうしないと、ホランドのオデコが
益々広くなっちゃうから!」
25. マシュー「おりょ?
ストナー、何やってんだぁ?」
ストナー「見りゃわかんだろ。今回のプレイデータを
メモリーカード(PS2)にセーブしてんだよ」
マシュー「うっそ!? マジ!?
その作業ってストナーがやってたの!?」
ヒルダ「そんなわけないでしょ!
何でも簡単に信じない!」
ギジェット「そうよねえ!
そういう作業はゲーム機の中の小人さん達が
やってるんだもんね!」
ムーンドギー「ギジェット…
オメの言ってる事も違うぞ…」
26.アネモネ「ダメ! 我慢出来ない!
もっと遊ばせてよっ!」
ドミニク「ワガママ言っちゃいけない!
教えただろう!?
ゲームは一日一時間って!」
アネモネ「あんた、それマジで言ってんの!?
そんなんじゃクリアすんのに
何日かかると思ってんのよ!?」
ドミニク「こつこつプレイしていれば
いずれエンディングは見れる!
だから、今日は!」
アネモネ「もういいわよ、ドミニクの馬鹿!
私、もう寝るから!」
ドミニク「…こうするしかなかったんだ、アネモネ。
だって君はゲームを始めると僕の事なんか
見向きもしなくなるから…」
僕は罵られても、ぶたれてもいいんだ。
君が僕の方を向いてくれるなら…」
レントン「…ヤバい…この人、ホンモノだ…」
27. アポロ「何だよ何だよ、こんなトコでやめちまうのかよ!?
俺はまだ食い足りねえぜ!」
シリウス「よさないか、アポロ!
誰もがお前のようにタフなわけではないのだ!」
シルヴィア「そうよ!
アポロと一緒にしないで!」
アポロ「ハン! 馬鹿力でコントローラを壊した
シルヴィアには言われたくねえな!」
シリウス「妹を侮辱する事は許さん!!」
アポロ「神経質にリセットを繰り返しているシリウスにも言われたかねえ!」
シルヴィア「お兄様! リセットプレイは
往生際が悪いとおっしゃっていたのに!?」
シリウス「うっ…」
アポロ「画面の前のお前は好きなように遊べよ!
ホントは、まだまだ食い足りねえんだけど
それじゃ、またな!」
28.麗花「ああ…こんな場所に送り込まれるなんて
なんて不幸なのかしら…」
不動「馬鹿者ォ!!」
麗花「!?」
不動「出番があるだけ有難いと思え。
人の記憶から消えてしまう事こそがこの場合の不幸!」
麗花「そう…そうだわ…。
不幸を自分の特徴として活かせば、
ずっと誰かに覚えていてもらえる…!」
不動「長所は短所にもなり、短所は長所にもなる。
心せよ」
麗花「は、はい! ありがとうございます!」
不動「プレイヤーの諸君、今言った通りだ。
心に留めておけよ…」
29.ピエール「おう、お疲れさん!」
つぐみ「あ、ゲームを中断するんですね?
お疲れ様ですっ!」
ジュン「何事もやり過ぎはよくありませんからね。
ゆっくり休んでください」
ピエール「それじゃ、次はなまった身体を動かす番だぜ!」
つぐみ「ええっ!?
そんな、プレイヤーさんは疲れてますよ!」
ジュン「休ませてあげましょうよ~!」
ピエール「仕方ねえな…。
おい、お前!
たまにはサッカーでも何でもいいから運動しろよ!」
30.リーナ「あら…ちゃんとした手順でゲームを終了したのね。
珍しいわ…」
せっかく来てくれて悪いけど
私に出来るのは予言だけ…。
それじゃ、いくわね…」
立ち塞がるは資金不足…
救うは自身の幸運…傍らには祝福の鐘…
運を身につける精神の力…」
…私に見えたのはこれだけ。
それじゃ、またどこかで会いましょう…」
31.頭翅「翅無しの力では限界みたいだね…」
双翅「えー!?
もっと遊べばいいのにー!
絶対これから楽しくなるよー!」
音翅「これ、双翅。無理をさせて
翅無しを疲れさせては良質のプラーナが得られなくなるでしょう」
両翅「我々にとっては貴重なプラーナ源なのだぞ!
ゲームを遊びと勘違いするな、双翅!」
頭翅「両翅殿…ゲームは遊びです…」
32.ゲイナー「小隊は全部で3人…。
僕とサラと、あと一人は…
やっぱり、あの子かな…」
サラ「ゲイナー君! プレイヤーがやめるのに、
まだスパロボやるんだ!
ちょっと見せなさい!」
ゲイナー「だ、ダメだってば、サラ!」
サラ「!! ふーん、こういう編成なんだ。
いいわよ、そういうお年頃ですものね。
自分のゲームだもの、好きにすれば?」(SE:スタスタスタ)
ゲイナー「プレイヤーの人、ゴメン!
ちょっと謝りに行ってくる!」(SE:タッタッタッタッ)
ゲイン「やれやれ…毎度の事だが、
見てるこっちが恥ずかしくなるケンカだな。
んじゃ、俺から最後にアドバイスだ
ゲームが難し過ぎると思ったら
SRポイントは取るなよ。
じゃあな!」
33.ゲイナー「小隊は全部で3人…。
僕とサラと、あと一人は…
やっぱり、あの子かな…」
サラ「ゲイナー君! プレイヤーがやめるのに、
まだスパロボやるんだ!
ちょっと見せなさい!」
ゲイナー「だ、ダメだってば、サラ!」
サラ「!! ふーん、こういう編成なんだ。
いいわよ、そういうお年頃ですものね。
自分のゲームだもの、好きにすれば?」(SE:スタスタスタ)
ゲイナー「プレイヤーの人、ゴメン!
ちょっと謝りに行ってくる!」(SE:タッタッタッタッ)
ゲイン「やれやれ…毎度の事だが、
見てるこっちが恥ずかしくなるケンカだな。
んじゃ、俺から最後にアドバイスだ
命中率10%の敵の攻撃が
連続で当たっちまうのは運が悪いだけで、
誰のせいでもないぞ。じゃあな!」
34.ゲイナー「小隊は全部で3人…。
僕とサラと、あと一人は…
やっぱり、あの子かな…」
サラ「ゲイナー君! プレイヤーがやめるのに、
まだスパロボやるんだ!
ちょっと見せなさい!」
ゲイナー「だ、ダメだってば、サラ!」
サラ「!! ふーん、こういう編成なんだ。
いいわよ、そういうお年頃ですものね。
自分のゲームだもの、好きにすれば?」(SE:スタスタスタ)
ゲイナー「プレイヤーの人、ゴメン!
ちょっと謝りに行ってくる!」(SE:タッタッタッタッ)
ゲイン「やれやれ…毎度の事だが、
見てるこっちが恥ずかしくなるケンカだな。
んじゃ、俺から最後にアドバイスだ
女主人公に好きな女の子の名前をつけると、
友達にデータを見られた時、恥をかくぜ。
じゃあな!」
35.ゲイナー「小隊は全部で3人…。
僕とサラと、あと一人は…
やっぱり、あの子かな…」
サラ「ゲイナー君! プレイヤーがやめるのに、
まだスパロボやるんだ!
ちょっと見せなさい!」
ゲイナー「だ、ダメだってば、サラ!」
サラ「!! ふーん、こういう編成なんだ。
いいわよ、そういうお年頃ですものね。
自分のゲームだもの、好きにすれば?」(SE:スタスタスタ)
ゲイナー「プレイヤーの人、ゴメン!
ちょっと謝りに行ってくる!」(SE:タッタッタッタッ)
ゲイン「やれやれ…毎度の事だが、
見てるこっちが恥ずかしくなるケンカだな。
んじゃ、俺から最後にアドバイスだ
第41話終了後のバザーじゃ
『ブリキの金魚』が高く売れるらしいぜ。
じゃあな!」
36.ゲイナー「小隊は全部で3人…。
僕とサラと、あと一人は…
やっぱり、あの子かな…」
サラ「ゲイナー君! プレイヤーがやめるのに、
まだスパロボやるんだ!
ちょっと見せなさい!」
ゲイナー「だ、ダメだってば、サラ!」
サラ「!! ふーん、こういう編成なんだ。
いいわよ、そういうお年頃ですものね。
自分のゲームだもの、好きにすれば?」(SE:スタスタスタ)
ゲイナー「プレイヤーの人、ゴメン!
ちょっと謝りに行ってくる!」(SE:タッタッタッタッ)
ゲイン「やれやれ…毎度の事だが、
見てるこっちが恥ずかしくなるケンカだな。
んじゃ、俺から最後にアドバイスだ
ここだけの話だが、ゲイナー君は…
おっと! 彼が戻ってきたようだ。
じゃあな!」
37.アナ「えーっ!? もうやめてしまうのですか!?
あたしという哀れな人質をとっておきながら
ひど~い!
でも、皆さんには生活があるのですから
仕方ない事なのですよね」
次にプレイする時は、
いーっぱい遊んでくださいね!」
ただし!
昔のゲイナーみたいに、やり過ぎても
めっ、ですよ!」
38. エンゲ「どうです、ゲームの進み具合は?」
ケジナン「…飽きた。
エンゲ、代われ」
エンゲ「嫌ですよ!
10分前に交代したばっかりじゃないですか!」
ケジナン「だいたい、無茶なんだよ!
全滅プレイを使って第2話で資金カンストなんてよ!」
ジャポリ「もめてないで、さっさと進めてください!
キッズ総裁のデータなんですから!」
ケジナン「何で俺達が総裁のデータで
ゲームをやらなきゃならねえんだ!!
楽しい物も楽しくなくなるじゃねえか!!」
ジャポリ「画面の前のあなた…
世の中には、こういう人達もいるんです。
あなたは楽しんでプレイしてくださいね」
39.桂「手前こと桂木桂。
先走ったせいで特異点なんかになっちゃって、もう大変」
おかげさまで、あれやこれやと引っ張りだこで、
女の子だけじゃなく色んな軍隊にまでモテモテ…」
次回、スーパーロボット大戦Z
『カムバック・プレイヤー』
ってわけで、早いとこ
コンティニューして俺を助けてくれよ
女の子以外に追っかけられる趣味はないんだからね!」
40. 桂「は~あ…俺もトコトン不幸だよなぁ。
何でこんな世界になっちゃったんだか…
って、俺のせいか…は~あ…」
アテナ「無責任だな、特異点。
貴様が、そのような男でなければ
母は…!」
桂「アテナ! 俺はいつだって
ティナを忘れた事はないぜ!」
ミムジィ「そうでしょうね、そうでしょうね!
この前だって、その前だって、いつだって
『ティナ』ってつぶやいているものね!」
桂「げぇっ!? ミムジィ!
だからね、そういう事じゃなくて…!」
ミムジィ「桂なんて大っ嫌い!!
知らないわ!」
アテナ「自業自得だ。
貴様のような軽い男には相応しい」
桂「何で、こうなるの!?
…プレイヤーのみんなも
口には気をつけてな!」
41.シャイア「どうも、皆さん。
エマーンの隊商をやっております
グローマのチーフ、シャイアです」
今後とも私達グローマを
ごひいきに…」
桂「こんな時まで宣伝かい?
やれやれ、エマーン人ってのは
本当に商売人気質なんだねえ」
シャイア「あら、桂…こんな時ですもの
挨拶はきちっとしておかなきゃ。
…では皆さん、よろしくお願いします」
桂「はあ…。
ゲーム終了時に『よろしく』して
どうすんの…」
モーム「では、プレイヤー様!
また、お会いしましょうね!」
42. 雷太「何だ! もう終わりか!
根性無しのモヤシめ!
月影長官の地獄の訓練で根性を入れ直してもらえ!」
オリバー「よく言うぜ、雷太。
こないだの特訓で真っ先に弱音吐いたの誰だよ?」
雷太「あ、あれはだな、その…」
マリン「まあ、いいじゃないか。
これで画面の前のみんなと
永遠にお別れというわけでもあるまい」
雷太「そ、そうだな!
今回はこの辺にしておくか!」
マリン「この星の明日を救うためにも
ゆっくりと休んでくれ」
オリバー「また必ずプレイしてくれよ!」
雷太「お疲れ!」
43.???「スーパーロボット大戦…。
限りなく広がるロボット作品の海…
スーパーロボット大戦Zの運命は?
マリンの…そしてプレイヤーの運命は?
プレイヤーが身を投じた世界。
そこは様々な次元が連結された
争い絶えぬ世界であった
必死の戦いを続ける中、次々と現れる
様々な敵…。激戦の末にプレイヤーは
いったい何を見るのであろうか?」
次回もスーパーロボット大戦Zにご期待ください」
44.キラケン「…だめじゃあ!
このステージをクリアすれば
イオへの道も開けるんじゃが…」
闘志也「貸せ! キラケンに任してちゃあ
いつまでたってもイオのみんなは救えねえ!」
ジュリィ「まあまあ…そういきり立つなよ、
お二人さん」
闘志也「何だよ、ジュリィ? お前まさか…」
ジュリィ「現金で200だ。
スパロボの攻略法を知りたければ
これぐらいは出してもらわないとな」
闘志也「ちぇっ、がめつい野郎だぜ」
キラケン「ジュリィなんぞに頼っていられるかい!
根性と気合で徹夜プレイじゃあ!」
ジュリィ「…やれやれ。画面の前の君は
賢い吉良君の真似なんかしないでくださいよ」
45.キラケン「…はあ~あ、ダメじゃあ…。
数字がいっぱいで何をしていいかわからん」
闘志也「何だあ?
キラケン、改造で悩んでるのか?」
ジュリィ「改造は長所を伸ばすように行うのが基本だ。
避ける機体なら運動性、装甲が高い機体なら
さらに装甲を改造するといいだろう」
闘志也「げっ!講師の押し売りかよ!」
ジュリィ「安心しろ。講師料を要求しようってわけじゃない。
キラケンがコツを覚えてくれん事には俺の命も危ないんでな」
闘志也「ついでだ、ジュリィ。
ここから最終ステージまでの裏道も教えてくれよ」
ジュリィ「闘志也…そいつはお前さんと
プレイヤーが知恵と勇気で見つけてくれ」
闘志也「そう言われて引っ込んじゃ、
男が廃るってもんだぜ!
すぐに再スタートだ!」
ジュリィ「やれやれ…それじゃあ
この画面の意味がないでしょうが…」
46.風見「おお、ゲームをやめるのか。
長時間のゲームは眼に負担をかけるからな。
いい判断じゃ」
地球の平和は君の手にかかっているんじゃ。
しっかりと英気を養って
次の戦いに臨むのじゃぞ」
では、ゆっくり休んでくれたまえ」
47.風見「おお、ゲームをやめるのか。
長時間のゲームは眼に負担をかけるからな。
いい判断じゃ」
地球の平和は君の手にかかっているんじゃ。
しっかりと英気を養って
次の戦いに臨むのじゃぞ」
では、ゆっくり休んでくれたまえ
…ふう……
…ヒヒヒヒ…!
邪魔者共はいなくなった。
後はワシの天下よ!
ヒヒヒヒ!
ヒーッヒヒヒヒヒヒ…!」
48. ???「さて、次回は!
出会ってしまった異なる世界、
文化の違いや技術の違いに大慌て!」
この事件とトリニティエネルギーの関係は、いったい何なのか?
次回、スーパーロボット大戦Z
『ナレーターは誰?』 お楽しみに
ダルトン「この副業…
ガガーン総司令にバレたら
命がないだろうな…」
49.デンゼル「アテンション!(気をつけ)」
トビー「サー! イエッサー!」
デンゼル「パレード! レスト!(整列! 休め!)」
セツコ「サー! イエッサー!」
デンゼル「プレゼント、アームズ!」
セツコ「ええと…それは…何でしたっけ?」
デンゼル「『捧げ、銃』だ。
軍隊用語を覚えるのも兵士の務めだぞ、少尉」
トビー「わかんねえ用語は『ライブラリー』の『攻略Q&A』で
調べとけよ」
セツコ「い、いくら攻略Q&Aでも
そんな用語までフォローしていないと思いますが…」
デンゼル「トビーの冗談はほっとけ、少尉。
それではディスミスド!(解散)」
セツコ「サー! イエッサー!」
50.ランド「え~毎度おなじみのさすらいの修理屋、
誠実なサービスと従業員のスマイルが売りの
ピーター・サービスでございます」
メール「今日は我が社からプレイヤーの皆さんへ
ゲーム機との上手な付き合い方を
アドバイスさせていただきます」
それは、ずばり!」
ランド「『愛』です!
マシンと人間の関係は、
この一言につきます!」(SE:プシュ~~)
メール「…ダーリン。
ガンレオンの調子が悪いみたいだけど…」
ランド「あぁ、そういう時は、コンソールを
右45度の角度で全力チョップだ!!」
メール「…というのは悪い例です。
皆さんはゲーム機を大事にしてあげてくださいね」
ランド「んじゃ、また会おうぜ!」
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其實巴哈機戰版精華區已經有人貼過大部分的中譯了,
這邊是補上應該真的是全部了的原文。
……不過還真是多呢,總共50則(汗)。
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◣ 連悲傷也無法完全浸透沁入 沈眠在內心深處的真貌 Black in Truth 《巴洛克》
◣◣ 不求深吻,亦不需愛 ◥◥◥◥◥
◣◣◣ 當抵達憎恨的幽壑 我才真正能獲得治癒… ◥◥◥◥
◣◣◣◣ 在穿越深邃的昏暗之後 即使不存在著光芒也無妨 Black in Truth ◥◥◥
◣◣◣◣◣ 不需慰藉,不求溫暖 ◥◥
http://tinyurl.com/7725ay 唯有抵達絕望的深淵 我才真正能獲得治癒… ◥
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